シュフゆきかぜのプロフィール

こんにちは。

「専業主夫」をやっております、ゆきかぜです。

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主夫になったのは2010年のこと。ちょうど6年ほどの主夫歴となります(2016年時点)。

・なぜ主夫をすることになったのか?

・主夫としてどんな毎日を送っているのか?

などについては別のページで細かく書いているので、ここではワタシのプロフィールをメインに書いていきたいと思います。

幼少期の頃、小中学生、高校時・大学・社会人時代のことから現在に至るまで、堅苦しいエピソードではなく「ちょっと笑える」ようなタッチでご紹介しています。

どうぞ、たっぷりお楽しみください^^



さっそくですが、ここではまず「シュフゆきかぜ」がどんな人なのか概略をまとめています。

【シュフ・ゆきかぜ】

1971年12月24日に京都市で生まれる。

この誕生日クリスマスイヴはすぐに覚えてもらえます^^

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京都市内の小学校・中学校で学ぶ。

とにかく落ち着きがなかった小学生時代。教壇の横の「ロイヤルボックス」と呼ばれる特別席に座った回数はクラスでもダントツの数。

中学生の時もその「落ち着きのなさ」は健在!

担任からも行く末を心配される。

が、しかし、中学2年生の時に30cmほど身長が伸びていったこと、同時にクラメイトのカトウ君のノートの書き方を真似たことで先生にすごく褒められたこと、

このふたつがキッカケで、それ以降、ちょっとした自信とやる気を持つようになる。



高校は京都府の向日市にある高校へ進学。

次の日に野球部員になる^^

成績は小中と時とうって変わり、なかなかのものだった(照)

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当時、女子からとてもモテたが、今現在誰もそれを信じてはくれない(特に妻)なので、当時のワタシを知る女子の皆さんがこのプロフィールを見て証言してくれるのをただ待つ日々。。。

その後、龍谷大学へ何とか進学して、何とか卒業する。

大学時代、あまり授業へ行かなかった。それにより今、大学の講義へ出かける夢をなぜかよく見る。ちなみにそこではいつも焦ってるワタシがいる。。。



小学校3年生から野球を始めて高校球児となり甲子園を目指す。

ホームランを打てない4番打者を経験するなど、ホンキで甲子園を目指していたが、最後の夏は1回戦で姿を消すことになる。

思えばこれが最初の挫折かも知れない。。。

大学進学後、方向転換をして「アイスホッケー部」に入る。

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入った動機。それは当時放送していた「ビートたけしの元気が出るテレビ」でやっていたアイスホッケーチームがカッコ良かったからという、何ともピンとこない理由。

ちなみに最初に先輩に「どうすればホッケーが上手くなりますか?」と怖々質問すると

真面目な顔の先輩が「100万回コケろや」

と答えたことに驚愕し、いまだにその記憶が鮮明に残る。。。

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大学を卒業してから35歳と6ヶ月まで「サラリーマン」を経験。入社2日後にはもう辞めたいと考えるようになったことは自分の中でもあまりにも有名な出来事。

大きくは3回会社を変えており、職種は

・事務

・営業

・広報

・人事

と割と幅広く経験することができた!

事務職では周りが「オール女性」という過酷な環境にいたが、今となってはそれはそれで楽しい経験。

また最後の会社での4年ちょっとに渡る営業の経験は後にワタシの人生を大きく変えることとなる。ハードな職場で髪の毛がまことに残念なことになるくらい苦労した日々だった。

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ただ沖縄以外ほぼ全て46都道府県を制覇!

温泉地、観光地もほぼ制覇(笑)

日本全国津々浦々に現地の妻もいる(これはウソ)

その経験についてはあまりにも重要なため、別記事にて紹介することにした。



サラリーマンを卒業後、本気で田舎暮らしをしようと計画^^

その資金と当面の生活費を稼ぐために始めた「某大手流通業」でのアルバイト。ここが居心地がとても良く、資金が貯まった時点で辞めるつもりが思わぬ長居をしてしまう。

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ただ、その長居をしたおかげで、本当に大きな人生のターニングポイントとなる出来事がおこる。それは妻と出会うキッカケとなったから。

この辺りについても追々このサイトで追記していきたい部分である^^ただこのターニングポイント後、田舎暮らし・移住の道は完全に途絶えてしまうことになる。

それから数年後、このプロフィールを書いているワタシの環境は大きく変わっている。

ホントに人生はどうなるものか分からない。。。



特に2014年という年は人生の中でも大変な年だった!

明けて2015年では衝撃的な出来事からのスタートだった。

ここについてもまたこのサイトで書いていきたい。

そして現在は、とても幸せな日々をなんと「専業主夫」というポジションに立ちながら過ごしている。諸事情により限りなく「兼業」に近い状態から徐々に「専業」の主夫へと変わってきたこの頃。

これからその「兼業」としてやっていけるように日夜奮闘しているところである。

と、ものすごーく簡単にワタシの半生をご紹介しましたが、特筆したい部分はさらに詳しく別項目にてご案内していたいなと考えております。

ここまでお読みくださって、ホントにありがとうございました!

感謝です!!

 

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