怒・怒・怒の事件が起こった!あんたそれ「アウト」やわ!

こんな出来事がありました(怒)あまりにも腹が立ったので、ちょっと書かせてくださいね^^

 

世間はお休みだった祝日の夜18時頃、玄関のチャイムが鳴った。
ワタシの家は最近いろいろな人が遊びにくるので、また誰かご近所さんが来たんだ、と思った。

 

ちなみに、わが家のインターホンはワタシのいる2Fにも子機があるので、そこでの「やりとり」を一部始終聞くことができる。

 

そして、それで聞いていると

 

そのチャイムを鳴らした男が何やら色々と言っている(かなり、まくしたてるイメージ)

 

よく聞き取れなかったのですが

 

「近所でガスの工事をしているので、近所を1軒ずつ回っています」
というような内容に聞こえた。

 

なので

 

あ、これは「ガスの工事会社の人が挨拶回りをしてきてくれた!」
と最初にそう思った。

 

それならまぁ良い、かと。
いや、むしろご丁寧にありがとう、申し訳ないなぁと思いました。

 

さらに、部分部分が聞き取れなかったけど

 

「玄関先までお願いします」
というセリフがあった。

 

まぁ、挨拶回りに来てくれたから、これは出てあげるほうが良いな、と。
なので、何の不快感も感じない。それだけでは。

 

で、登場するのが、ワタシのものすごーく警戒心の強い母親。

 

テレビで詐欺の特集などが大好物で、自分が獲物にならないように日頃研究している^^
なので、ともかく警戒心がハンパないんですね。

 

その母親も、ワタシと同じように「工事関係者」だと思っていたようなので

 

玄関先まで行ってドアを開けた
そうすると。。。

 

業者の営業やった。。。。。。。。。。

 

これね、ワタシ、このやり方はもうアウトだと思うんですよ!
ハイ、完全にアウトです。

 

色々とアウトなポイントはホントたくさんあったんですが

 

まず、自分が何者かハッキリ名乗らないこと。
これがアウト!


 

早口で、ばーーーっと何かを言って、ドアホンでのやりとりだけでは、何だかよく分からない、というような状態にさせる。

 

ワタシたちからすれば

 

ガス工事の業者さんが挨拶にきた

 

あるいは
ガス会社さんが来た

 

と錯覚したんですね。

 

ここ、超大事です。ポイントです。
錯覚したんですね。


 

いい大人ふたりが完全に錯誤してしまうんですよ、その人の言い方やったらね。

 

で、めったに怒りをあらわにしない、兼業主夫の夫、これには怒りましたよ。。。

 

どーーっと階段を降りていき、、、、

 

と、この続きは怒り心頭なので、明日の記事にさせてください^^

 

 

 

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